大東亜戦争開戦記念日に渋谷が燃えた!

 8日東京都渋谷区に民族派有志が集結し、67年前の対英米開戦(大東亜戦争と命名)を記念し、「アジア解放の聖なる戦い!国民総意の12.8大東亜戦争開戦記念日」と銘打った運動が展開された。

 集会に先立って渋谷駅ハチ公前に於いて街頭演説会が行われ、多くの弁士が開戦の意義を道行く人に熱く訴えた。

 3時より今運動の第一部である集会が近隣にある宮下公園で行われ、4時より渋谷の街をデモ行進した。



 今大会の実行委員長を務める坂田昌己氏(青年意志同盟青水塾)は「平日にもかかわらず120名もの有志が集まってもらい、良い運動が展開できた。また遠方より多くの同志が駆けつけて頂き感謝の念を禁じ得ない」とコメントし、また「世の中の太平洋戦争という間違った呼称を大東亜戦争という正しい呼称に直すようこれからも訴えていきたい」と語った。

f0180693_1753761.jpg


大会実行委員長:坂田 昌己

実行委員

猪股 正征(愛倭塾)
花野 悟史(励志救國協議會)
坂  信二(同血社)
三塚 正宏(日乃丸青年隊)
山川 裕克(愛心翼賛会)
[PR]

by boukyoupress | 2008-12-09 22:23 | 時局厳正論

<< 奉祝・天長節 付帯決議にファックスの照準を!... >>