売国河野に続き売国土井も引退表明

社民党の土井たか子前党首(79)は、次期衆院選は選挙区、比例代表どちらにも出馬しないことを表明した。先に引退を表明した河野洋平との共通点は、衆議院議長を経験したことと「大物売国奴」であるということである。

消費税初導入の際は「おたかさんフィーバー」なる珍現象が起き、参院選では自民を破って大勝したが、北朝鮮による拉致に社会党(社民党)が深く関与していることが発覚するとあえなく落選した。

土井たか子は社会主義政党に属しているため「反日・売国」であることは火を見るよりも明らかであるが、方や河野洋平は「憲法改正」をうたう保守政党に所属している。表裏を使い分けるところから察すると河野洋平の方が売国指数が高いのではないだろうか。
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by boukyoupress | 2008-10-06 11:09 | 時局厳正論

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