カテゴリ:機関紙(誌)書籍案内( 12 )

【新書】靖国神社の真実=泉水隆一

【新書】靖国神社の真実=泉水隆一

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著者:泉水隆一
発行日:平成二十三年辛卯十二月八日
頒價:壹千圓
編輯:有安弘吉
發行:洛風書房

〒六〇四-〇九一二
京都市中京區二條通河原町東入
京都書店會館二階

電話:〇七五-二四一-二一九三
電送:〇七五‐二四一-二一九三


「凛として愛」の監督である泉水隆一翁の遺文とも言へる書籍です。

参考
■□■九段塾/靖國神社の正統護持のために■□■


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by boukyoupress | 2012-02-27 21:56 | 機関紙(誌)書籍案内

撃論 vol.3 の案内

f0180693_1120718.jpg目次

首相たらい回しで延命を図る民主党がもたらす、危機の日本
006--平成日本のご意見番
   三宅久之が、新総理の野田佳彦を斬る
014--民主党政権を解散に追い込めない自民党を叱咤する
   衆議院議員 町村信孝
022--“モラル崩壊の腐敗政党” 民主党が進める日本解体
   衆議院議員 西田昌仕司
104--福島の放射能避難は“平成の強制連行”だ
   元航空幕僚長 田母神俊雄

3.11移行、日本人の放射線恐怖は、菅直人首相が仕組んだ洗脳か
111--放射線の被曝リスクは、科学的に正しく判断しよう
   東京大学名誉教授 柴田徳思
116--「洗脳された放射線恐怖」から日本人が正気を取り戻す良書リスト
   本誌編集部
136--「太陽光や風力発電が、原発を代替する」は本当か
   東京大学名誉教授 室井至
146--来年も節電になれば、日本経済は窒息する
   吉田雄介
030--特別インタビュー
   吉本隆明が解剖する「<脱原発>という思想」
125--左翼の“恨”原発運動に頭をやられた日本人
   東京工業大学助教 澤田哲生

月刊誌『WiLL』は日本の国益に合致するか
076--故郷喪失(不要な非難強制)を福島県民に強いた菅直人の犯罪
   札幌医科大学教授 高田純
086--「脱・原発」を叫ぶ“福島瑞穂のペット”西尾幹二
   筑波大学名誉教授 中川八洋

震災復興・原発事故処理を待ってはくれない、脅威が増大する国政情勢
056--西太平洋の覇権を目指す中国の空母機動部隊の出現迫るが、日本はどうするのか
   元杏林大学教授 平松茂雄
048--日本に牙を研ぐロシアの侵略脅威に、日本は防衛力強化を急げ
   元日本大学教授 乾一宇
066--ソマリア化撃派に浸透するアルカイダの脅威
   和田大樹

日本亡国をすすめる“コリアン議員の巣窟”民主党に日本を任せられない
038--韓国で竹島の領有権を叫んだ、“憂国の政治家”がアッピールるする
   衆議院議員 新藤義孝
152--「日の丸・君が代裁判」から考える、教育現場の惨状
   衆議院議員 高市早苗
175--日本人よ、「人権侵害救済法案」阻止に立ち上がれ!
   衆議院議員 稲田朋美

164--沖縄戦を冒涜する大江健三郎は赤い祖国へ帰れ
   元衆議院議員 西村真悟

連載
180--鉄道は国家なり
   小川裕夫
182--政治哲学的読書のすすめ『自死の日本史』
   秀明大学教授 岩田温

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by boukyoupress | 2011-10-22 11:26 | 機関紙(誌)書籍案内

同血社機關紙「天地無邊」廿八號(夏季號)の御知らせ

同血社機關紙「天地無邊」廿八號(夏季號)の御知らせ


夏季號の内容


一面
 復興は聖戰である
   =輝かしき武威に天佑あり=
 編輯・發行人 河原博史

二面
 東日本大震災記 其の二
   ~三月十一日を過ごして~
 義徳塾宮城縣運動局 三森健治

三面
 知覽特攻平和會館
 原道社代表 鈴木田舜護

四面、五面
 水戸の氣質と天狗黨⑮ =白雪を鮮血で染めた尊攘羲軍=
 平澤 次郎

六面
 日本を危ふかしめるもの⑳   
   西歐的近代の超克
 望楠社 代表 小田のぼる

七面
 同血社備忘録

八面
 八月十五日を前にして
NHKによる反日放送を放置すべからず
 同血社 東京都港區分室 室長 村松秀昭




 一部三百圓(送料別途八十圓)

 御申し込みは下記電子郵便で御願ひ致します
 douketusha@ever.ocn.ne.jp


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by boukyoupress | 2011-08-29 09:45 | 機関紙(誌)書籍案内

冊子「草莽掘起の集ひ第六輯」の御案内

冊子「草莽掘起の集ひ第六輯」の御案内

同血社が主催する講演会「草莽掘起の集い」の講演内容を纏めた冊子が完成いたしました。
以下は同会のサイトより転載




第十八囘「草莽掘起の集ひ」の講演內容を纏めた「草莽掘起の集ひ第六輯」の册子が完成致しました。

本册子は講演の內容を忠實に再現し、また正統假名遣ひ及び正統漢字を使つてをります。
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草莽掘起の集ひ第五輯
 第十八囘「南京裁判の總括と今後の戰ひ」
 講師・藤本隆之先生
=内容=

◆集ひの目的(河原博史)

◆南京問題への取り組みと裁判
◆突然送られてきたシナからの訴状
◆地裁に夏淑琴なる者を連れてきた反日辯護士たち
◆一輾した債務不在確認訴訟
◆裁判官の當たり外れでどうにもなる
◆日本國家の名譽が掛つてゐる
◆國家戰略としての南京問題
◆流入する支那人と歸化要件
◆屈辱から反轉攻勢へ

◆質疑應答

◆特別寄稿
☆擴大する戰線と我等
金友 隆幸
☆草莽崛起の集ひに參加して
青年意志同盟青水塾
塾長 坂田昌己
☆草莽堀起の集ひ
大地社 代表
水谷 浩樹

◆あとがき(編輯發行人)

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※一冊五〇〇圓

申し込みはこちらまで
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by boukyoupress | 2011-03-01 09:06 | 機関紙(誌)書籍案内

【新書】山口二矢供述調書

【新書】山口二矢供述調書 
社会党委員長浅沼稲次郎刺殺事件
山口二矢顕彰会 編
四六並製  152頁、定価:1260円
平成22年11月2日発行

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※申し込みは全国の書店もしくは以下の出版社まで。

展転社
〒113−0033
東京都文京区本郷1−28−36 鳳明ビル301
電話03−3815−0721 FAX 03−3815−0786
e-mail : book@tendensha.co.jp
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by boukyoupress | 2010-11-08 10:08 | 機関紙(誌)書籍案内

山口二矢供述調書』出版ご協賛のお願い

『山口二矢供述調書』出版ご協賛のお願い

f0180693_8361422.jpg 謹啓 秋水の候、ご尊台各位には益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。
 さて本年11月2日は、山口二矢烈士の五十年祭となります。ご承知の通り、山口烈士は昭和35年10月12日に売国奴浅沼稲次郎を斬奸の刃によって倒した後、同年11月2日に自決されました。山口烈士の没後、50年にわたり顕彰と慰霊を続けて参りました山口二矢顕彰会を核とした同志が集い、ご命日の11月2日に山口二矢烈士五十年祭を神式にて斎行いたします。1人でも多くの方々のご参列を熱望しております。
 また、顕彰事業として『山口二矢供述調書』を展転社から出版する運びとなりました。山口烈士の供述調書だけではなく、父上の手記なども収めたもので、山口烈士の思想と行動、さらには人柄を後世に伝える貴重な1冊になると確信しています。つきましては公私ともに多難な状況のところ恐縮に存じますが、ご尊台のご協賛を賜りますよう謹んでお願い申し上げます。もちろんのご協賛者のご尊名を公開することは絶対にありません。
 末筆となりましたが、ご尊台各位の益々のご健勝を祈念申し上げます。 敬白

平成22年 秋

『山口二矢供述調書』出版部

〔幹事〕
 河原博史・福田邦宏・舟川 孝・三澤浩一

〔出版部〕
 電話03-3918-9524
 携帯090-2622-4242

〔展転社〕
 電話03-3815-0721
 FAX 03-3815-0786

 記

[協賛金]
 1口5000円(1口につき『山口二矢供述調書』1冊謹呈)

[振込先]
 郵便振替 00120-7-718480
 名義 山口二矢顕彰会
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by boukyoupress | 2010-10-14 08:38 | 機関紙(誌)書籍案内

天地無辺22号(新春号)のお知らせ

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同血社が発行する機関紙「天地無辺」新春特別増大号の内容

一面 
君臣の分、日星の如く明らかに~先づは亂臣となる可からず~
編輯・發行人 河原博史
二面 
岡田の暴言騷動に思ふ=亂臣は民主黨ひとりなる乎?=
三面
民主黨政權と國民の總括=國民貧窮を絶望視する勿れ=
四、五面 
同血社結成十年の軌跡=結成から今日に至るまで=
六 面
脱戰後史觀試論(一)=陰ノ美學ニ奉仕セム= 河原博史
七 面
【特別寄稿】道を求めて先哲に學ぶ 
        大日本獨立拔刀隊 副隊長 星 光二
        賣國奴・小澤一郎を許すなかれ 
        作家出石 大
八、九面
水戸の氣質と天狗黨 九=白雪を鮮血で染めた尊攘羲軍=
言論同志會 代表 平澤次郎
十、十一面
予にとつての道の旅~石川縣・群馬縣吾妻郡~
河原 博史
十二、十三面
行動右翼奮戰記
十四面
日本を危ふかしめるもの⑭尊皇(國體)なき友愛は害毒なり 
望楠社 代表 小田 のぼる
十五面
同血社備忘録(二千六百六十九年十月~十二月)
十六面
泰國・柬埔寨國境地帶で感じたこと
同血社 東京都港區分室 室長 村松 秀昭    
      
編輯後記


申し込みは下記電子郵便にてお願ひ致します
douketusha@ever.ocn.ne.jp

※同血社電脳瓦版
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by boukyoupress | 2010-01-23 11:46 | 機関紙(誌)書籍案内

図解雑学シリーズ 『名将に学ぶ世界の戦術』の案内

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図解雑学シリーズ 
『名将に学ぶ世界の戦術』
日本兵法研究会 会長 家村和幸

 古今東西の戦いにおける偉大な指揮官たちの判断や行動を追体験することにより、
戦いに勝つための原理や原則
を具体的に理解できる。
 世界の戦史における勝敗の決定的瞬間を解明するため、それぞれの戦術を45の具
体的な戦例を挙げ、図示して
わかりやすく解説。

出版社:ナツメ社 税込価格:1,575円

「はじめに」から抜粋

 あらゆる動物は生存と繁栄を究極の目的としてこの世に存在し、この究極の目的を
脅かす他の動物、すなわち「
天敵」と生きるか死ぬかの戦いを繰り広げてきた。人間もまた動物である以上、この
自然の摂理から逃れることは
できない。しかも、人間は他の動物と異なり、同種内でこの生存と繁栄を脅かしあ
う。それは人間だけが将来を見
越して目的を設定し、自ら敵を定めて戦略的に行動する知能を有しているからに他な
らない。それゆえに人類の歴
史は戦争の歴史であり、いつの時代にもその転換点には必ず大きな戦争があった。そ
して、その勝者こそが次の時
代の歴史を築き上げてきたのである。・・・

 内容紹介

 第1章 戦術とは何か 
 人間は「戦う」存在
 戦略・戦術・戦法
 戦略・戦術的思考
 戦力と戦術
 戦術行動
 戦勝の原則

 第2章 攻撃行動

 遭遇戦における「先手必勝」・・・山崎の合戦
 遭遇戦において両翼を二重包囲・・・カンネの戦い
 遭遇戦において両翼を包囲・・・摺上原の合戦
 遭遇戦において一翼を包囲・・・ファルサルスの戦い
 背水の陣で大軍を阻止しつつ一部をもって包囲・・・井けい(せいけい)の戦い
 遭遇戦における翼側突破・・・ブライテンフェルトの戦い
 遭遇戦において攻撃方向を偽騙して突破・・・砂丘の戦い
 遭遇戦における中央突破・・・アウステルリッツの戦い
 陣地攻撃における包囲・・・インダス河の戦い
 集結する敵を完全包囲・・・セダンの戦い
 陣地攻撃における包囲の失敗例・・・ガザラの戦い(前段)、奉天の会戦
 陣地攻撃における翼側突破・・・ロイテンの戦い
 陣地攻撃における中央突破・・・ブレンハイムの戦い、ガウガメラの戦い
 追撃における迂回・・・イエナ~アウエルステットの戦い
 追撃における包囲・・・賎ヶ嶽の合戦
 夜間攻撃・・・川越の合戦
 渡河攻撃・・・日露戦争・鴨緑江渡河作戦
 市街地の攻撃・・・WWベルリン攻略

 第3章 防御行動

 永久築城による防御・・・ダラの戦い、西南役熊本籠城
 周到準備による防御・・・千早城の戦い
 応急防御・・・ゲディスバーグの戦い
 陣前出撃・・・沖田畷の戦い
 反撃・・・ロスバッハの戦い
 面の防御・・・ノモンハン事件
 対上陸防御・・・ガリポリ作戦
 島嶼の防御・・・硫黄島の戦い、占守島の戦い
 河川の防御・・・渡辺橋の戦い、宇治川の戦い、京洛の戦い
 市街地の防御・・・WWスターリングラード
 対陣・・・小牧の対陣

 第4章 後退行動・遅滞行動(複合行動)

 領民を擁した状態での後退行動・・・長坂の戦い
 敵の圧迫下での後退行動・・・WWダンケルク
 企図を秘匿した後退行動・・・キスカ島撤退作戦
 戦場離脱作為のための戦闘・・・湊川の戦い
 敵中突破の後退行動から複合行動へ・・・島津の退き口

 第5章 奇襲・急襲・強襲

 夜戦による奇襲・・・大原(筑後川)合戦
 新兵器による奇襲・・・へースティングの戦い
 誘致導入による奇襲・・・蘇芬戦争スオムサルミの戦闘
 敵の弱点への急襲(兵糧輸送)・・・官渡の戦い
 敵の弱点への急襲(集結地)・・・ヒッティーンの戦い
 圧倒的な戦力を集中した強襲上陸・・・ノルマンディー上陸作戦
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by boukyoupress | 2010-01-17 14:36 | 機関紙(誌)書籍案内

「草莽掘起の集ひ相原修大人命追悼輯」の册子の案内

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第三囘「草莽掘起の集ひ」の講師をつとめた故相原修先生の講演內容を纏めた「草莽掘起の集ひ相原修大人命追悼輯」の册子が完成致しました。

※相原修大人は平成廿年九月六日、大東會館學生寮登拜合宿へ向かふ途次の輪禍により、同志二名と共に尊い一命を失はれました。
三柱の命の御靈安かれと祈念申上げ、心より哀悼の誠を捧げ奉ります。
此の小册子を、天翔る大人の御靈の前に捧げ、志を繼承してゆくことを御誓ひ申上げます。

本册子は講演の內容を忠實に再現し、また正統假名遣ひ及び正統漢字を使つてをります。
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草莽掘起の集ひ追悼輯
 第三囘「葬祭と墳墓の奪還」
 講師:相原修先生



目次

◆第一章  講演録       
      葬祭と墳墓の奪還 
      =平田篤胤の神道論= 講師 相原修

◆第二章  資 料                        
    
      ◎蹶起趣意書
      ※平成四年二月十一日相原修による自民黨本部占據事件時に
       持參してゐた蹶起趣意書
      ◎平田篤胤顯翁彰會刊行一覽
 
◆第三章  遺稿輯                         
           
     ○死の國學      防共新聞  平成廿年十一月號
     ○現代の平田篤胤 不二   平成廿年八月號
     ○神奈川県護国神社再建を祈る=わが県民の「靖国」問題=
                天地無辺 平成廿年四月號

◆第四章  追悼文                         

     嗚呼、相原修大人命           市村 悟
     思ひ出のデンキブラン ―相原修追悼記―  伊藤 滿
     笛の音のさやけさ遺し          小田内 陽太
     つゝしみて相原修大人命の神靈に捧ぐ   近藤 勝博
     棺を覆ひて               平澤 次郎
     幽顯一致 死は神變なり         福田 邦宏
     相原修大兄を偲ぶ            藤本 隆之
     幽顯一如 ― 相原修大人之命の神靈に捧ぐ 眞橘 道義
     靈界物語 =相原修編=         丸川 仁
     相原修大兄に誓ふ            三澤 浩一
     さらば友よ、また會ふ日まで       河原 博史

     あとがき
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※各一冊五〇〇圓

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by boukyoupress | 2009-12-18 19:24 | 機関紙(誌)書籍案内

「天地無辺」最新号の御案内

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同血社が發行する機關紙「天地無辺」最新號の御案内
第廿壹號(平成廿壹年秋季號)

記事一覽

○人道の心臟は日本の内に鼓動す
~元號の理念に基く可し~ 河原博史

○民主黨政權に覺醒の秋招かむ
~賣國政權累卵の如し~ 河原博史

○君よ「國旗切張事件」を識らいでか
=心有る民主黨議員は神罰を恐れよ= 河原博史

○水戸の氣質と天狗黨 八
=白雪を鮮血で染めた尊攘羲軍= 平澤次郎

○暗雲排して旭日拜む
~民族派による活動及奮戰記~ 河原博史

○日本を危ふかしめるもの 其の十三 小田のぼる

○同血社 備忘録

○亞弗利加大陸で見た植民地政策の殘滓 其の弐 村松秀昭

(歷史的假名遣ひ及び漢字使用)

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季刊發行 年四囘 (購読料三〇〇圓)
發行所 天地無辺編輯部
〒220-8691
 中央郵便局私書箱第一一三号
 同血新聞社「天地無辺」係
 電話〇四五-三一二-一五五五

   編輯發行人 河原博史

※創刊號からの旧號についてもお問ひ合はせ下さい
(申し込み・お問ひ合はせ)
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by boukyoupress | 2009-11-15 23:11 | 機関紙(誌)書籍案内